2019年版 日本青汁代表 AOJIRU GREEN !!(後半戦)

2019年版 日本青汁代表 AOJIRU GREEN !!(後半戦)

今回は前回に続きサッカーの日本代表が青汁だったらという仮想のチームAOJIRU GREENのメンバー紹介、後半戦になります。
今回はいよいよ MFからFWまで紹介します。

2019年版 日本青汁代表【SAMURAI GREEN】のGKからデフェンスの紹介はこちらからご確認ください。

サッカー日本代表と日本青汁代表 AOJIRU GREEN

先日、南野拓実のリバプール移籍が確定し、来年はさらに日本サッカーが盛り上がりそうな雰囲気がプンプンしますね。名将クロップ監督は、2012年時点で(ドルトムント監督時代)南野選手の特出した才能を見抜いており、オファーをしていたとのこと。リバプールでドルトムントの香川選手のような大活躍できたら、イケメンなルックスも含め「リアル翼君」的なポジションになれる可能性が十分あります。

さて、今年も残す所後1週間ちょっと…。2019年を締めくくるに相応しいAOJIRU GREENの後半戦をキックオフ!
さまざまな青汁をご紹介する青汁BESTの特集コーナー飲んでみたシリーズから厳選した素晴らしいチームだと自負しております。

昔からある定番やスティックタイプの青汁など個性的なメンバーをサッカー日本代表選手になぞらえた青汁。ぜひどの青汁がよいか迷っている初心者の方に興味をもっていただけたと思います。

SAMURAI BLUE x AOJIRU GREEN のメンバー紹介(後半戦)

視野の広さと圧倒的信頼感。サントリー 極みの青汁

日本代表の要としてキャプテンマークをつけて活躍する柴崎岳選手。2019年から4年契約をしたデポルティーボでは未だ本調子といった感じではなく実力を発揮できていないようですが、海外メディアからの絶大な評価、素人からでもわかるクレバーさなど他の選手との次元の違う何かをもっている選手として日本代表には不可欠な存在といっていいと思います。

「圧倒的な視野の広さ」そんな可能性をもった青汁があります。そう【サントリー】 極みの青汁です。
「日本人の野菜不足をサントリーが本気で取り組みました」のキャッチコピーのもと、素材から飲み心地、サントリーの研究実績を盛込んだ青汁として価格も含め、他の商品と格が違う青汁といった印象です。サントリーの研究分野である野菜のポリフェノール「ケルセチン」に注目した青汁で、生活習慣病の予防(動脈硬化予防や抗酸化作用)の効果が期待でき、幅広い年齢層から指示されている(2億杯突破とのこと)青汁です。まさに極みの名前に相応しい青汁です。

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リアル「フルーツ王子」。ユーワ おいしいフルーツ青汁

ドイツのシュトゥットガルト(期限付き移籍)で堅実なプレーで評価される遠藤航選手は、日本代表でも欠かせないプレーヤーとして存在感を放ちつつある。プライベートではフルーツが大好きなことから(特にバナナ)「フルーツ王子」とも呼ばれることもあり、まさにこの企画にぴったり。

今後素晴らしい活躍が期待できるそんな青汁…。そう【ユーワ】 おいしいフルーツ青汁です。
乳酸菌200億個と植物発酵エキス75種を配合した今の青汁界のトレンドをおさえたバランスのよいフルーツ青汁として人気の商品で、飲みやすさもあり初心者にも手が出しやすい商品です。置き換えダイエットとしても注目される青汁として有名で、新しい女性ファンも獲得しそうです。

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高い創造性とパフォーマンス。DHC よくばり青汁

積極的な攻めの意識と高い創造性をもったプレイヤーとして日本代表で大活躍の中島翔哉選手。素人目にみてもこの選手のプレーは楽しく、ワクワクさせてくれる選手ですね。一時ポルトでは、監督から叱責されたとのニュースがありましたが、ディフェンスの改善など含め信頼を回復し、現在、無双状態の活躍をしています。

荒削りながら勢いがスゴくノリにノっている!そんな青汁があります。【DHC】乳酸菌と酵素がとれる よくばり青汁です。
DHCは、美容・健康食品通販売上高ランキングでは20年連続1位という実績のもと、DHCテレビでのインターネット放送など、他ジャンルへの精力的な活動を行っている今旬なノっている会社といっていいと思います。そんなDHCから発売された青汁は、よくばり青汁の名前通り、乳酸菌と酵素もいっしょに摂取できる青汁です。ドリブルもシュートもパスも見せ場を作ってくれる中島選手のよくばり感と似ているではありませんか!

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決定力と圧倒的な実績。大正製薬 大麦若葉青汁 キトサン

先日リバプールへの完全移籍が決定した南野拓実選手。サラー選手やフィルミーノ選手など世界のトップ選手といっしょにプレイすることになるわけで、日本のサッカー熱もさらにヒートアップしそうですね。やはり移籍できた原因はザルツブルクでの確実な実績を評価されたことにあると思います。

そう、誰から見てもわかる確実な実績のある青汁。それはトクホの青汁といえるでしょう。【大正製薬】大麦若葉青汁 キトサンです。
この大正製薬の青汁はキトサンを配合した「LDL(悪玉)コレステロールが気になる方に」作られた青汁で、消費者庁に有効性、安全性の根拠のお墨付きをいただいているトクホの青汁です。まさに圧倒的な実績、決定力。今後の活躍が期待大の青汁です。

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別レベルの存在感。興和 黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレ

マヨルカに期限付き移籍中の久保建英選手。早くから日本の宝など、別レベルの才能で注目されていた選手ですが、レアル・マドリードへの移籍が報じられた時はまさに、日本サッカー界激震のニュースといえるかもしれません。

青汁の世界でも従来の青汁のスタイルにこだわらない青汁が登場しましたね。【興和】黒糖 抹茶青汁 寒天ジュレです。
この青汁は、水や牛乳に溶かして飲むという従来の青汁ではなく、ジュレでそのままおやつ感覚で食べれるという青汁です。今後の青汁は粉末タイプの他、このような携帯性に優れた青汁が登場することでしょう。

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信頼感&安定感 不動のエース。ヤクルト 私の青汁

サッカー日本代表は一昔前は「決定力不足」が枕詞のように語られてきましたが、その原因として信頼に足るFWがいなかったことにあると思います。そんな中、不動の1トップとして大迫勇也選手が登場して以降、決定力不足という言葉をあまり聞かなくなったような気がします。起点となるポストプレーやここ一番での決定力など日本代表の柱といえる選手ですね。

青汁界にも青汁を背負って立つような意識の高い青汁があります。【ヤクルト】私の青汁です。
名前からわかる通り、ヤクルトさんの本気をだした「美味しさ」と「品質」にこだわった青汁です。安全性も高く初心者にも試してほしい青汁です。普段はシャイで口下手との評価のある大迫選手ですが、ここ一番では「俺だ!俺にボールくれ!」と主張をすることでしょう。。まさに「私の青汁」と同じぐらいのアピール力です!

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日本青汁代表 AOJIRU GREEN まとめ

いかがだったでしょうか、、今回は青汁の商品が日本代表だったらというちょっと変わった切り口で記事を作成してみました。
青汁といっても原材料、栄養素が違うさまざまな青汁が発売されています。
どの青汁が自分にあっているかわからない方の一助になれば幸いです。